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ブログ

ホームシック

川延 浩彰
金, 03/28/2008 - 02:07

海外で生活をする上で、楽しいことも沢山ありますが制限されることもあります。

やはり一定期間以上日本から離れ、海外で生活するとなると、家族、友人、そして恋人に会えないわけですから、そういった直接的な日本にいる方との人間関係は、間違いなく制限されることのうちの一つだと思います。

生活の質

川延 浩彰
日, 03/23/2008 - 22:03

カナダで生活して思うのは、日本との生活に比べQuality of Lifeが全く違うということ。

Quality of Lifeについては次回以降詳細を記載したいと思いますが、今回はその一例として、私がどのように今週末過ごしたかをご紹介したいと思います。

今週末は復活祭の為、私は3連休でした。

川延 浩彰
土, 03/15/2008 - 21:07

ビクトリアは既に桜が満開です。

僕の中のイメージとしては、桜=日本ですが、
カナダで見る桜も中々良いものです。

Vancouver Cherry Blossom FestivalというNPOの組織も2005年に設立し、現在36,000もの桜の木があるとのことです。

Vancouver Cheery Blossom Festival.

最高のシーズン

川延 浩彰
水, 03/12/2008 - 03:19

一昨日の日曜、こちらではDaylight Saving Timeという夏時間が始まりました。

一昨年までは夏時間のスタートが4月の第一週の日曜だったのですが、アメリカに併せるべく昨年より3月の第二週の日曜スタートに変更になりました。

夏時間になったことにより、ここVictoriaと日本の時差は一時間短くなり16時間となっています。

個人的には、一日が非常に長く感じられる夏時間は好きです。

留学のタイミング

川延 浩彰
水, 03/05/2008 - 03:47

留学っていつしたらいいのだろう?
と思われている方が多くいらっしゃると思います。

確かに、留学とは個人にとっては、ある種”人生の一大イベント”だと思います。
それ故に、慎重に対応したいという気持ちもでてくると思います。

でも、一番良いタイミングっていつなんでしょう?

それは、”留学をしたい”と思った時だと私は思います。

バンクーバー

川延 浩彰
火, 02/26/2008 - 07:13

前回のブログで私が現在住んでいる街ビクトリアを紹介させていただきました。

ビクトリアは現在、徐々に暖かくなってきており、春ももう直ぐそこまで来ているような感じがします。

今回のブログでは、前回に続き、カナダの都市をご紹介させていただきたいと思います。
という事で、日本人留学生に人気のある留学地、バンクーバーを私の視点でご紹介させていただきたいと思っております。

ビクトリア

川延 浩彰
木, 02/14/2008 - 03:52

僕は、今ビクトリアという街に住んでいます。

ここに最初に来たのが2001年で、その後はしばらく日本で生活していたのですが、
2006年の夏に戻ってくることが出来ました。

ビクトリアは、イギリスよりもイギリスらしい街といわれていて、
多くの観光客が訪れる街としても有名です。

日本と縁があるという意味では、旧5千円札の新渡戸稲造氏が、ここビクトリアで命を絶ったということが知られています。

カナダでの生活 - 続き

川延 浩彰
水, 02/06/2008 - 05:57

前回のブログにて、私のカナダでの生活を語学学校とホストファミリーという二つの項目から見てみたのですが、今回は、その二つの項目を、もう少し掘り下げてご紹介しようと思います。

語学学校:
語学学校の中でやはり一番得られたもので大きかったものは、友達です。
私の場合、世界10カ国以上に友達が出来ました。これは、私の人生において、本当に大きな財産です。

カナダでの生活-概要

川延 浩彰
土, 01/26/2008 - 03:59

カナダで、留学をするという事は、当時の私にとっては、非常にチャレンジングで、想像が出来ないものでした。

そこで、同じように感じている皆さんもいると思いますので、少しでもクリアにイメージを持っていただくため、私の経験を、語学学校・ホストファミリーとの生活という大きな2つのくくりに分けて記述しようと思います。

語学学校:
私の場合、語学学校は、全日制のものに行っていましたので、

英語テストについて

川延 浩彰
金, 01/18/2008 - 05:32

私は、今までに一通りの英語テストというテストを受けてきました。
それぞれのテストに特色がありますが、各テストに共通して言える事は、
実用性のある英語力の測定に力を入れ始めているという事です。

具体的にいうと、リスニング・スピーキングといった、
本当に英語が使えるかどうか?という実用性を試すトレンドが強くなってきており、今後もそのトレンドは継続されると思われます。